セラピスト紹介

チャオベッラ!KEIKOです!

セラピストKEIKO

イタリアフィレンツエの修道院で何百年も受け継がれてきたFARMACIA薬局の天井の高いパラッツオ入った瞬間の魂の覚醒がセラピストの原点。イタリアで体験したテルメ文化を通じて生活でこの世の権力と富を手にしたローマ皇帝も貴族たちが最後に求めたのが”若さ・美・健康・心で味わう幸福感”であったと知り、彼らが実践してきた自然療法に興味を持ち始める。その後、オーストラリアシドニーで現代の最先端=西海岸的ヘルスコンシャス生活を実践。自然療法ディプロマ資格を多数取得。2003年シドニー5スターホテルのメディカルスパ”SPA CHAKRA"でプロデビュー、芸能人やモデル、スターシェフの施術を経験。

9月1日生まれ、おとめ座、O型、横浜生まれ、イタリアは第二の故郷、元専門商社OLから34歳でシドニーでオーストラリアNO.1自然療法カレッジNature Care College入学、、詳しい経歴ヒストリーはこちら
SPA THERAPIST スパセラピスト
・シドニー5スターホテル、Hotel W内Spa Chakra/Contract Therapist
・Holand America Cruise Line, Green House Spa/ Steiner Corp., Contract Therapist
会員活動など

・ATMSオーストラリア・トラディショナル・メディシン・ソサエティ元会員
・AAMAオーストラリア・アロマティック・メディシン・アソシエーション元会員
・元Australian Private Insurance Provider(私の施術が治療としてプライベート保険の対象となっていた)Nature Care Collegeで取得した資格など

世界レベル・マイケルフォルディ式リンパドレナージュ

・Nature Care College創始者の一人でありマニュアル・リンパ・ドレナージュのディプロマコースの恩師【アラン・ハドソン先生】は世界一のリンフォロジー権威、ドイツのマイケルフォルディのワークショップに数回参加した経歴を持ち、当時はメディカルなリンパドレナージュを教えられるシドニーで只一人の先生でした!



シドニー時代:西海岸的最先端ヘルスコンシャス生活

ベジタリアン飲茶でNature Care Collegeの仲間と

●シドニー高級住宅街ノース地区にあるスノビッシュでプライドの高い生徒が多い私の母校Nature Care Collegeの仲間と。
●シティの公園の一角の緑豊かなゴージャスな環境で完全ベジタリアン飲茶を楽しめる店でで卒業祝いのランチ会(2003年)。ヘルスコンシャスで意識レベルの高いメディア系とプロフェショナル御用達のお店でした。


詳しい経歴ヒストリーはこちら

豪華客船クルーズスパ勤務は多国籍スパガールズと

豪華客船クルーズスパの仲間とフォーマルナイト

●クルーズのフォーマルナイトにスパチームもおしゃれをして一緒におでかけ、私はどこにいるかわかりますか?今より8s太っています〜
●アメリカ人のゲストに”最高のマッサージでした”とお手紙やコメントを頂く事も多く、チップ額と再予約は常にに1〜2位
●エンターテイメントの国アメリカのクルーズラインから学んだのはお客様に尽くすのではなく”お客様を楽しませる”、結果自分も仕事を楽しむというポジティブな姿勢。

自然療法関連の資格

DIPLOMAディプロマ資格
 
●Dip.Aromatherapy/Nature Care College, Sydney, Australia
●Dip. Manual Lymph Drainage/Nature Care College, Sydney, Australia
●Dip. Remedial Massage/Nature Care College, Sydney, Australia

Certificateサティフィケイト資格
●Certificate of Swedish Massage/Nature Care College, Sydney, Australia
●Certificate of Reflexology/Nature Care College, Sydney, Australia
●Certificate of Bach Flower Remedies/Nature Care College, Sydney, Australia
●Certificate of Reiki1/Sydney, Australia
●Certificate of Reiki2&3/Tokyo, Japan

日本の美容業界は忘れて、、、

2006年帰国して驚愕したのは、無資格で働ける日本のセラピストの社会的地位の低さ、劣悪な働く環境、技術レベルの低さ、お給料の低さ。お客様もセラピストも幸せには思えませんでした。外資系ホテルオープンラッシュに伴いスパ開業が活発になりましたが、ヘルスコンシャス文化に根付いていなくエステの看板をスパに書き換えただけの“単に新しいお金儲け”で終わってしまったことが非常に残念です。